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▲ 節 操 な し の 戯 言 ▼

思いに任せ、感じたままに言いたい放題、気分屋更新。寺西拓人くんを溺愛中☆

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あらしさっぽろ2日目
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2日目、しょっぱなからテンション違ってました(大笑)

昨日よりも激しい陵くんに、うきゃきゃ(≧∇≦)

別アングルだからこそのツボは、
そんな熱血ファイター川村のエア瓦割り(笑)
(ノリノリで拳を前に突き出してる時にそう見える。笑)
目の前に、瓦を持って立ちたいわぁ〜(´Д`)

踊りっぷりは変わらず。
いつもの綺麗に伸びる腕とか、すべての動きに余計なものがなくて。
細かな動きも筋肉を巧に操っていて。
力強さが溢れていても暴れているわけでも雑でもなくて、
きっちり綺麗なのが流石なんだなぁ。

表情も、ほんとにいい顔して踊ってました。
作りすぎず(笑)、自然に心が顕れていると思える、
本当に気持ち良さそうなあの顔がたまらない(≧∇≦)
(伝えようがないけど。笑)

丸いんですけどね(笑)
でも、一年前ほど丸くないかな。
頬のラインとか、顔の骨格を感じない柔らかさ。
腕も、力を入れていても筋肉が張った感がなくて柔らかそうで(笑)
でも、今くらいがイイ感じなんじゃないかと思います(盲目か?笑)
今の体重とスリーサイズを知りたいわ〜(>_<)


いいもん見せてもらえたし、出欠確認もしてもらえたし、
これで、また暫く凌げます。
名古屋に行きたい野望は捨てちゃいないけど。
行けなかったとしても・・・この潤いはキープ出来そうです(笑)


暫くぶりに回想録を遺しておきたいのだけどね・・・
記憶がねぇ、どこまで繋がるものやら。
まったく自信ありませんけど頑張ってみます(汗)

全部、「かっこいー(≧∇≦)」としか説明出来ないだろうけど(笑)
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いつまでもこの日を忘れはしないよ
記事本文

陵さんに蹴られちゃった〜〜(≧∇≦)
(注:そんな気分になっただけ、という阿呆の話。笑)

2009年11月14日、
1番強く印象に残った姿は、
陵さんが蹴り上げた脚!(笑)
(『Step and Go』でのお話です)

正面から双眼鏡越しに見た蹴りは、さすがのキレと迫力で。
陵さんの美しい顔が、一瞬、陵さんの靴底で隠れました。
その時、瞬殺・・・・・・・。

膝は綺麗に伸びていたのか?
というチェック項目は空欄ですが(そこまで見てない。笑)、
今日の私は満点上げてしまいます(笑)

蹴られたーーー(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)
と撃沈する前も、“カッコイー!カッコイー!”連発でして、
それはもう、動きの全てが美しくて、綺麗で綺麗で・・・うっとり。
(いつまでも言い続けたらウザがられるから遠慮するけど。笑)

“あぁぁぁぁ・・・こんな陵くんを見たかったんだぁ〜(≧∇≦)”
ってわけで、一気に潤いました。

たとえお顔が丸くなっていようとも(気のせいではないはず。笑)、
男前は、丸顔で可愛い顔をしていても男前なんだ、と。

“川村陵は短髪でこそ男前!”
って思いをしぶとく持ち続けていたくせに、やっぱり撤回しそう。
(トニコンでも思った。けど、すぐ短髪が恋しくなる繰り返し)

前髪が長くて丸顔な陵さんは可愛い印象なはずなのに、
踊る陵さんには「カッコイー(≧∇≦)」としか思えない〜(≧∇≦)
というオチ。←また更に末期に近づいた信者(大笑)

他にもあれこれ、堪能してまいりましたけど、
いや、ほんと、参りました。
幾度となく、見る度に降参させられてばかりです。
「大好き」が沢山積み重なっていく、幸せ・・・(´Д`)
とっくにマンネリ化してきても良さそうなのに、
まだまだ新たな感動が蓄積されていくんだからアッパレです。

“あぁぁぁ、この人のファンで良かった!”
と、心底思い続けていられるってことは意外とたやすくない事で。
なのに、いつまでも飽きさせない、川村さんの魔力。
(じゃなくて、魅力。笑)


と、レポらしきことは何一つ書けないのに、
川村陵さんを大絶賛している時の私は、
完全に盲目なのかもしれなくて、相当痛いはずです(笑)
笑われたっていいやぃ!と開き直らなきゃ、恥ずかしくてたまらん。
ええ、わかってるから、ちゃんと!
痛い自覚はしっかりあるから!(大丈夫・・・って話ではないが)


ええ、詳細を語る記憶が繋がらないから言い訳してます(笑)
この曲の時の立ち位置はここで、衣装は何々で〜というレポは、
明日も見たところで書けないような気がします・・・(汗)

そんな、冷静に見れませんものーーー(>_<)


とりあえず明日は、別アングルならではのツボがあればいいな〜と。
そして、目に焼き付いている光景と曲を結びつけられたら、と。
明日の目標は、その2つかな(控え目。笑)
(何とか釣りたい、それは野望。笑)


愛しさ溢れて〜〜ってところで、
うっかり泣きそうになるから口をイーッってして堪えてしまう、
そんな変なおばさんを見掛けたら、それは私です(大笑)


明日があるから、まだ骨抜かれたら困るんで踏ん張ってるけど、
きっと明日は真人間じゃなくなってる気がするから、
とにかく、今の気持ちを更新しました。
明日から、脳内劇場に引きこもっちゃったらゴメンね(笑)

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嵐Time新潟(07/9/1)回想2
記事本文
回想場面、あれで終わるわけがないでしょ!!??
あれで済むわけがないでしょ??!!
ダラダラ書いていたら書き忘れちゃったけど、
・・・忘れちゃならねぇぇぇ!!!!

馬鹿だから、書いておかなきゃスグ薄れる・・・
(既に曖昧な記憶が多々。汗)
(書いたか書いてないかの記憶も曖昧とか、確認しずらい携帯更新。汗)


【波を我が物のように操る川村漁(笑)@新潟WAVE】
アリーナ&横スタンド→バック側スタンド→アリーナという流れで行われたので、
バック側外周にいた陵さんと幸宏さんがアリーナ⇔スタンドの波を渡す係で。
アリーナの波をガシッと受け止める陵さんを見られなかったのは残念でしたが、
代わりに面白くも男前な陵さんを見ることが出来ました(笑)
その時の陵さんったら、私の目には「海に網を投げ込む漁師」に見え・・・
一人でウハウハばかウケさせてもらいました(笑)
アリーナから来た波を、エイヤッとばかりにスタンドに放り投げ、
スタンドから戻っくるのを待ち構えて、アリーナへホイサッとばかりに投げ・・・
ているように見えたのは、私が創り上げた妄想だろうか(笑)
(そんな感じに見えた〜!って人いたら挙手お願い。別の解釈でも可。笑)

早く陵さんを見たくてフライングしちゃっていた気がしなくもないけどゴメン(笑)
だって、後ろから来る波を見て確認なんてできないんだもの。
(目は常に陵さん見てるから後ろ向けない、横チラ見が精一杯)
(出来るものなら近くにいて“網に掛かった魚”を演じたかったくらい←あほ)

【何故か凹んで、幸宏さんに慰められていたように見えた】
Happinessでの陵さんのエアギターワンマンショー終了後、
後ろへ下がる時に肩を落として俯いている陵さんの肩を抱く幸宏さん。
陵さんは背中しか見えないからどんなんだったか判らないけど、
幸宏さんがいかにもな慰めムードで、でもニヤけていて〜(笑)
あれは何だったんだろう・・・。
てか、幸宏さんが率先して陵さんを煽って盛り上げてくれたのは嬉しいけれど、
陵さんの前にかぶらないで〜〜手元が見えないじゃないのよ〜〜(>_<)
ってな角度の人もいたはず・・・な、かぶりつき状態だったのが羨ましーーーぃ!

【幸宏さんウォッチングしてる場合じゃなかったけど、うっかり目撃】
これもHappiness最初の方、外周でアリーナ側を向いている時。
対岸の陵さんを見ながら、表情で何かを訴えていた幸宏さん。
その後、視線は陵さんから逸れて、踊りながら何か独り言・・・?!
周りのヲタには目もくれず見つめる先は陵さん、のち自分の世界な幸宏さん(笑)
て、そこで幸宏さんを見ている場合じゃないでしょ!!
陵さんがアリーナ側向いているのにーー!!
やっと後頭部やケツばかり見なくて済むのにーー!!
なーんーでぇ〜〜〜どうして私は幸宏さんを見てたの・・・。
(チラッと振り返った瞬間にそんなんだったから気を取られただけーーー)


【それにしても悔やまれるのは・・・】
櫻井ソロは2回とも障害が多くて堪能出来なかったこと・・・。
思い出そうにも、人の頭の間からチラッと見えた遠くの豆粒・・・とか、
人の頭の間からチラッと見えては隠れる陵さんの頭・・・とか。
キーーーッ!!こんなんだったら映り込みに賭けるわ!!
と、ヤケクソで画面を見ている時に限って映らないし・・・凹

と悔しがっていたら、ステキなプレゼント☆
duetの写り込み、神〜O(≧∇≦)o
あああ…これで少し救われた(笑)
まどまど嵐SPの写真の陵さんがへんてこぽーずでも気にしなーい(笑)


【陵さん出てないけど、うらあらし】
●1日1部:ナイスな心意気
聴いていて浮かんできたのは、02年夏嵐コンのHight&Lowの陵くんでした。
水色のえんび服みたいな衣装を着て、キラキラしたイスを使って踊ってたの。
それがかっこよくてね〜みんなまだまだチビズだったのに。
たった1回、それも遠くのスタンドから見ただけなのに印象強くて。
出来ることならまた見たい名場面の一つ。
あのコンで初めて陵くんの踊りをじっくり見て“好き系の動き”と思ったから、
出来ることなら映像でしっかり見たいんだけど・・・発売されずがっかり。
思い出だから良すぎるのかな(笑)

●1日2部:Hey!Hey!Lovin you
04夏コンを思い出さずにいられますか〜O(≧∇≦)o
と、やたら楽しくて一人でついつい手が動いちゃったよ(大笑)
座って聴いてるの拷問だったよ!(笑)
振りもノリノリ可愛かったけど、途中で外周のJrがウェーブしてくのとか、
ダッシュして隣と立ち位置チェンジしていたりとか、
みんな楽しそうで、それを見てるのも凄く楽しくて。
外周で踊っていた陵さんのところに松本さんが来て、
いきなりに陵くんにマイク渡して“おまえ歌え”みたいな感じで、
突然のことに困ってオロオロしてペコペコしながら返そうとして、
でも松本さんは全然受け取ってくれなくて陵くんから離れてしまって、
困った陵さん、開き直ったかとうとう歌い出しちゃって(大笑)
でも少し歌ったら再度松本さんに“返します”攻撃仕掛けてペコペコお願いして、
それでも簡単に受け取ってくれない松本さんに、土下座してお願いして(大笑)
やっと受け取ってもらえた時の安心しきった嬉しそうな顔ったら・・・
ほんとにもぅ可愛くて、面白くて、楽しかった思い出の曲。


・・・あらら、過去コンの回想語りになっちゃってるわ!!(汗)
では、また・・・新潟にいたことを思い出して!!
(書けたらいいな。笑)
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嵐Time@新潟(07/9/1)回想1
記事本文
新潟で見た陵さんは、相変わらず男前で、かっこよさに磨きがかかってたー!
(って、毎回毎回同じことばかり言ってすみませ〜ん!笑)

でも・・・髪が・・・これまた相変わらずな話ですが更に微妙な感じで(笑)
短くしておきたいらしい?けど、セットしてかっこつけたい?ようで?
正面から見たら「てっぺん短っ!(切った?)」なんだけど、
後ろから見たら「え〜ぇ?伸びてる??(切ってない?)」なのが不思議。
立てても、ヘンな位置にあるつむじが分かれ気味〜って感じで、
地肌が見えてしまうくらいの長さなんだよねぇ。
いや、長さの問題じゃなくて密度の問題?(笑)
髪がサラサラフサフサしていた頃には戻らないのかなぁ。
ここんとこ毎年、夏の嵐コン前には気合い入れの断髪をしているかのような短髪で、
それがかっこよさを増しているであろうこともお似合いなのも認めるけれど、
これ以上短くなりませんように・・・と何度思ったか!(笑)
(て、コン話とはまったく関係なーい。笑)


【札幌では思わなかったはずの笑いツボ】
1部、DILILIで「出て来た〜キャーッO(≧∇≦)o」って興奮したんだけど、
じっくり見つめていたら笑いが込み上げてしまって困った困った(笑)
だって、また顔の肉が落ちたのか精悍な顔で短い髪をツンツン立てた男前に、
あの衣装は、似ー合ーわーなーいーーーっ!!O(≧∇≦)o←でも興奮(笑)
・・・いやぁ、ごめんなさい。
でもほんと、なんだか久々に「似合わない」と思ったの。
札幌では思わなかったのにな〜ヘンだな〜。
そんなにオッサンくさく見えたのかな〜(笑)←なんだか懐かしい感じ。

【1番おもしろかったところ】
相葉ソロで、途中でハケていく姿がプロだったわぁぁ〜O(≧∇≦)o
だって、他のメンバーが踊りながらフォーメーションを変えているのにまざり、
陵くんも階段に向かって踊りながら後退していく姿は何ら違和感なくて、
階段直前で後退停止と共にササッと消えてくんだもの〜(笑)
ここでハケるって知らずにボンヤリ見ていたら気付かないかもしれない早業(笑)
「さすがだなぁ〜!!こーゆーとこが陵くんらしいんだよねぇ(笑)」
と、同じとこ見ていた人と話したいO(≧∇≦)o

【さすがにツアー終盤ともなると慣れが出るようで】
手を抜いてるとか惰性仕事だとか言う意味ではなくて。
すべてにおいてスムーズで、無駄な緊張はなくサラリとこなせていて、
妙な張り切りっぷりではなくて・・・。
その点、全体的に陵さんのおもしろさは札幌の方が上だった気がするの。
顔面体操ばりに大口あけて歌いまくっていた陵さんが「おもしろい」と、
ひたすらそのイメージが強かったのが、新潟では普通に「かっこいい」と思い。
いちいち「おもしろい」と思わなかったのは免疫のせい?(笑)
でも、松本ソロの時は表情豊かに歌い踊っておられるのを見れて満足。
“うはは〜それが見たかったのよ〜O(≧∇≦)o”ってニヤニヤしたよ(笑)

【目に焼き付いてしまったのは・・・】
陵さんの、びーちくとわれたふっきん・・・(大笑)
拝めた川村担は二宮さんに感謝ですよ!?
しっかし、やっぱ不思議な陵さんの奇行がここでも。
シャツのボタンを外されたあと、潔く自分で裾を払い出しておきながら、
しかし前のボタンを1番上だけ留める陵さん、その心は・・・?!
ち・ら・り・ず・むっ!!O(≧∇≦)o
そんなこたぁ〜狙ってないだろーけども、あの三角ハダケゾーンはポイント高!
衣装はいつもきちんと着こなしている陵くんだから、
自分一人だけ前が全開なのは嫌だったのかな〜(にやにや)

【ギター弾いてるのかなぁ・・・の妄想】
そんなにエアギターが好きですか!?(大笑)
昨夏もエアギやってたけど、今年もやっぱりやりたかったようで。
(でも私は幸宏とのクロスジャンプを見たかったんだけどな〜笑)
1部でだっけ?エアギ始める前に、みんなが自分を囲み始め・・・
始まるか?!と思ったらいきなり指揮し始めたのは(大笑)
それ、智さんの影響?(←ピカダブでやってる)
・・・つーか、一人でJrに囲まれてそんなことしちゃっていいのかな、、と。

【肝心なことを思い出せない】
1日1部、ハケる時にマイクを向けられて放った一言が思い出せない〜(汗)
「どうも〜!」じゃなくて・・・なんだっけ・・・。

【この“踊り”にチケ代全部!出すとしたら?】
櫻井さんソロか智さんソロか、すごく悩むんだけど、
智さんソロだなぁ〜とことん何回でも見たい踊りは。
櫻井さんソロの方は、立ち姿のかっこよさとか表情とかが最高に大好きで、
智さんソロの方は、表情の良さ以上に体の動き全部に感動・・・!
どーしてあんな風に動かせるんだろうなぁ・・・。


・・・て、思いつくまま見出し形式で書いていたら、思考停止しちゃった(汗)
かっこよかった陵さん思い出したら「カッコイイ」しか浮かばなくなった(笑)
これ以上思い出すのはひとまず限界かな・・・。


自称な自己満欲も満たされたし、楽しかったし、かっこよかったし、
なんたって自分が新潟で見れるなんて最初は思ってなかったのに見れたから、
それだけでも感無量・・・なわけで。
まともに思い出すとスグ感傷的になって涙腺緩むから困るーッ!
終わったんだもん・・・。
まだドーム残ってるけど、私の今年のお楽しみは終わったんだもん。
さーーびーーしーーぃーー(T-T)
とね、一人で回想して余韻に浸ると、その心は楽しさよりも切なさで。
それじゃダメ〜〜〜楽しく思い出したいっ。
こーゆー時、記憶を照合出来る友達がいると楽しいんですが(笑)
チャットでもしたい気分です、ほんと。
MAD担による嵐コン回想チャット(笑)
昔は毎晩のようにチャットして過ごして、すごく楽しかったなぁ〜。
・・・・・早くPC環境整えなきゃだわ(笑)

というわけで、訳わかんないハンパな回想で失礼しました。
書き忘れてるネタもたくさんあると思うけど、それはまた改めて!
・・・携帯からだと読み返しにくいからチェックしないで投稿します(爆)
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嵐Time@横アリ:07/7/29
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(携帯で管理画面から出来たエントリーが何故か出来ないから、
モブログ投稿してみる・・・)

本日も届きました、横アリ2日目の出来事。
(1部か2部かは未確認)

●ハピネス
メインステ戻る時に、川村さん猛ダッシュ。
メイン側上手外周から、川村さんがクラウチングスタートで走り出し、
それに合わせて幸宏さんも走り出した!
メインステでクロスする瞬間に同時にジャンプ!

●うらあらしは『アオゾラペダル』

●櫻井ソロの出だしと衣装は元に戻ってた。


以上。
ハピネスでの二人のお遊び演出(と言っていいのか?)、
どっちが言い出したんだろ〜(笑)
川村さんのモンキーダンスタイムは着地と同時に開始かな?(笑)
いやー、見たくて見たくてたまりませんo(><)o
このまま恒例化するかしらね?最後までして欲しいな(笑)
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嵐Time@横アリ:07/7/28
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「ちょっと変更がありました〜」
と、見て来た友人から報告メールをもらったので、覚書メモφ(.. )

●『どんな言葉で』が、『LIFE』に。
●ダブルアンコールは『future』
●櫻井ソロの出だしが少し変わったかも?
幸宏が、出てくるなり踊り始め、ソロで踊る時間が長くなった気がする。
川村と幸宏は黒ベストを着てなかった。
●WAVEの最後で、相葉櫻井(たぶん)とMADがメインステで、
一列になり手を繋いでウェーブ(腕をうねらせるやつ)やってた。
※うらあらしは、『旅立ちの朝』

だそうです。
幸宏さんのソロダンスが長くなっているということは、
陵さんも同じく・・・?(それはどうだろう・・・笑)

WAVE、それがいいよね!楽しそうだよね!(笑)
陵さん、腕をくねらせるの上手いから注目してあげて(笑)
カワニバルの「♪待ち侘びてた」のところ、凄く波波してるもん!(笑)
(「波波」ってヘンな日本語だけど、「並々」ではないの!)
(あれ、どんだけ練習してもあんな風に出来ないのが悔しい!)


このまま、また何かしら細かく変わっていくのかなぁ?
初回以降、何も変更がない・・・って事自体が不思議だったから、
変わってこそ嵐クオリティ!とは思うけど(笑)
既に見た後でアレコレ変更されたら、見れないのが悔しくなる〜(>_<)
うらあらしだけでもレア感は充分なんだからぁ・・・
あまり「ちきしょーー見たいじゃないか!」って心理を煽るなよぅ(笑)

でも、お友達やネットからすぐ話が伝わってくる便利な現代、
そのおかげで留守番の寂しさも紛れるわけで、有り難い世の中だよね。
(と、ネタバレ大歓迎な私は思う)

横アリ、まだ4日間あるんだよね。
毎日見れる人、お疲れ様です!だけど羨ましい(笑)
でも、仮に私の地元で5日間やってくれたとしても、
多分私は5日間毎日は諸事情で通えないんじゃないかと思うから、
地元ではそんなにしなくていいや!と実は思ってます(笑)

それより、どこでもドアか航空会社タダ乗り放題の立場が欲しい!
↑きっと、留守番組のみんなが思うこと(笑)

横アリに通うみなさん、暑さに負けず頑張ってくださいね。


(回想後半、お待たせしてます・・・ごめんなさいっ)
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嵐Time@札幌:回想録【前編】
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頭の中に浮かぶアレコレ。何から書くか、どうまとめるか、
溢れてくる残像を頭は整理しきれず(汗)、結局いつもの如く、
トリコログ@みゅうさんのリストを拝借して回想させてもらおうと^^;
ステ構成や幸宏さんの様子等はトリコログをご参照くださいm(__)m


『嵐Time@きたえーる(07/7/21、7/22:1部-2部)ごちゃまぜ回想録』
私の視点は、川村さんが出ている時は99%川村さん。
嵐のみの時は80%櫻井さん。
他の人の様子が知りたい人には申し訳ないほど偏っていてすみません。

曲名の前の、○は嵐のみ、●はMADの出番あり。
曲名の次行の( )内は、川村さんの衣装と立ち位置。
(きたえーるは長方形なので、円形アリーナでは立ち位置変わるかも?)
(それより、外周以外の立ち位置に記憶間違いがありそう)

○Everybody前進
メインステ中央奥のセットに、5人並んで登場した嵐。
赤に金の飾り等がついてキラキラしているロングJKを召した姿は、
それはもう王子様のようで〜!
どこの貴族なの?!ってくらい高貴な美しいアイドル!!
って、それは櫻井さんのことなんですが(笑)
ムービングステージ(以下「スケステ」と称す)に乗って前進。
サビで、輪になって行進している時の振りは一緒にすると楽しい(笑)

●Di-Li-Li
(赤×紺スタンドカラーノースリ・白長Tシャツ×白パンツ)
(メインステ上手側の3人の真ん中)
鼓笛隊の衣装のような、あれなんですが(判る?笑)、
この衣装が似合ってるのか、かっこいいのか、可愛いのか?
そんなことどうでもイイ!けど、曲には合ってるの?
(Everybody前進で、この衣装を着て外周を行進すれば良いのに〜)
それにしても、歌いながら踊る川村さん、テンション高っ!

●きっと大丈夫
(前曲と同じ→赤ノースリ×白パンツ)
(外周上手メイン寄り→一旦ハケる→メインステ上手端)
大好きなのよ〜これを踊る川村さん!
「愛じゃな〜い」を後ろからも見れたのも、ラッキー(笑)
背中の反り具合を堪能するのにもってこいです。
間奏で嵐が挨拶している間に、MADは着替えてメインステに再登場。
「きゃぁぁ〜大好き〜!」とか思いながら(笑)、ひたすら凝視。
一緒に踊る余裕なんかまったくなく、ひたすら凝視。
面白可愛い振りも、川村さんが踊るとかっこよくなるから不思議。
(不思議なのは私の目?笑)

●Oh Yeah!
(前曲後半と同じ)
(メインステ上手端)
二の腕を鑑賞出来る貴重な時間なんですが・・・
1回見た後に“あれ?二の腕見てない!”と思ったくらい、
表情豊かな顔と踊りしか記憶になくて。
だから2回目は意識して二の腕を見ていたら、
うっかりワキも凝視しちゃうことに(爆笑)
“そうそう、これを見なきゃ川村さんを見たって気がしないの!”
なんて思った自分に笑ったけど、そんなの変態だし(汗)
(注:決して、ワ○毛が好きなわけではありません)
だって、川村さんと言えば「タンクトップが超似合う男」だから、
いつもは沢山見せられていたのに今回は見る機会が少なすぎて違和感。
(超どうでもいいことです)
それより、この振り付け、大好きになりました。
イントロから“キャーーッ!!”ってなるのは川村さんが激しいから?
どの部分か忘れたけど、“あ!これ、何かの振りと一緒だ!”と、
凄くツボな振りがあって、友達に「何だろ?」と訴えていたら、
翌日見事に答えを探してきてくれました(笑)
肘を横に突き出した状態で両手を胸に当てて、
胸と肩を前後に動かす・・・って説明で浮かぶかなぁ、
それはビーチエンジェルだったようです。
でも他にも同じ振りが入った曲があると思うんだけどワカンナイ(汗)

●Friendship(相葉)
(白つなぎ、黒シルクハット、サングラス、ピンクの大きな手)
(メインステ。縦列時は2番目かな?)
衣装をよーく想像してみて?・・・面白いでしょ?
ピンクの大きな手、だよ?コミカルなイメージが湧きません?
コミカルな振り付けが可愛いくてピンクの大きな手も可愛い(笑)
が、しかし、何故か川村さんはカッコイイんだから摩訶不思議。
でも、川村さんと幸宏さんは少し踊ってサビの前ではけてしまうので、
その後は、誰が誰かを識別しようと全員を見てみたんだけど、
“踊る人によって、与える印象がこんなに違うのか!”とビックリ。
腕の芯が、しなる縄のように柔らかい曲線的な動きの子もいれば、
腕の芯が針金っぽい直線的な動きの子もいて、
同じ振りでもいろんな解釈があるのかなぁ〜?と、持ち味は色々。
川村さんは、もちろん後者。とても「川村さんらしい」動き。
その川村さんが、翌日ずっと頭から離れなくて、まいった!
川村さんのサングラス姿は男前だし(ハウズの松本ソロ以来?)
白ツナギ姿も、車の整備工みたいでお似合いなの。
ピンクの大きい手をした整備工なんかいないけど(笑)
出番は少ないし、ガシガシ踊るとかではないのに、
でも、何故か凄くこの川村さんが大好きみたいです(笑)
全部踊ってほしかったな〜。
で、川村さんの正面で鏡になって踊ってみたい(←無理。笑)
あ、ここで少しだけ林ネタ。
(川村不在時は主に林チェックしてました)
千手観音のところは前から2番目だったかな?と思うんだけど、
口をいつもの“ん〜”ってしているから判りやすい(笑)
動きも、林らしさが出ていて、川村さんと並んだら対極かも(笑)

●Can't Let You Go(櫻井)
(赤サテンシャツ・黒ベスト×黒パンツ)
(バックステ下手側→上手側)
素敵な場面をありがとう、櫻井さん!!
最初、櫻井さんが座っているソファーの両脇に川村さんと幸宏さんが
かっこつけて立っているんだけど、その川村さんがかっこよすぎて、
私は双眼鏡で川村さんしか見れなくなってしまうから、
結局一度も櫻井さんを見ていない・・・という(爆)
きっと、超かっこよくサマになっていたに違いないのに〜。
櫻井さんの衣装さえも見た記憶がない・・・馬鹿なことした(反省)
ってくらい、川村さんに釘づけになっちゃう素敵な場面なの!
川村さんの凛々しさったら、もう・・・!
どんな言葉で表せば伝わるの?念写したい〜(ノ_・。)
櫻井さんが立って空いたソファーに座る川村さんと幸宏さんが、
もぅ、カッコイイのなんのって。
周りを見渡したり小芝居している川村さんの眼力が素敵。
かっこつけて座っているのがリアルにカッコイイ。
こういう場面は幸宏さんと幸太朗さんの方が絵になるだろうに、
川村さんも似合っていて良かった〜(*^.^*)
間奏辺りだったかな、不意に3104コンの川村さんを思い出しました。
顔を正面に向けたままピーンと背筋が伸びた綺麗なターンとか、
指先まで神経を届かせている綺麗なポーズとか、キレのよさ。
いつも弾けまくりな川村さんも、こういう場面では歌わずに、
場面を演出することに没頭しているから、尚カッコイイ!
きっと、目一杯「ダンディな俺」を演じているんだろうなぁ。
(場に応じて見せ方を演じ分けられる子が大好きです)
(ただ踊るんじゃなくて、どこまで気持ちが込められているか、と)
とにかく、更にベッピンになった川村さんにドキドキする時間。
他のMAD面は、川村さんと幸宏さんが先にはけてから少しだけ堪能。
コタが大人っぽくなったな〜とか思いながら次々見ていると、
全員を見終わる前に次々と一人ずつはけてしまうから、
全員の立ち位置はわからないまま。じっくり見れないのが残念。
結局、拓海をしっかり見れたのはこの曲だけだったなぁ(笑)
なんだか、以前の濃さが薄まって爽やかさが増した気がします。

○時代
ガシガシ踊る嵐はカッコイイ!
けど、バック不在だと昔のMADの幻まで浮かんでくるから困る(汗)
特効でバンバン派手に炎を上げるのにはピッタリな曲だけど。

●Yes?No?
(黒シャツ×淡いオレンジ?黄色?のジャケット×黒パンツ)
(メインステ下手端)
間奏で嵐が蛍光リボンを回す時に、MADも一緒にリボン回しで登場。
その後は踊るから、大好きなツボを堪能出来てホクホク(*^.^*)
僕たちの〜の所の、力強く天を押すような川村さんの男前っぷり、
大好きな足の動きも見れて嬉しい。←踵を上げてX脚っぽくする所。
後ろに手をついて起き上がるところも大好きなんだよねぇ。
つーか、川村さんが職人技なのは旗の扱いだけじゃないのねぇ!
リボン回しも、めっちゃ上手いわぁ!(感心)
あれだけ綺麗に高速でリボン回すの、簡単ではないよね?
何をやらせても器用にこなすから尚更オトコマエっ思っちゃう。
あそこまで出来るなら、高度な縄跳び技も出来そうだわ(笑)

●CARNIVAL NIGHT part2
(ジャケットを脱いで、紫ラメベスト・黒シャツ×黒パンツ)
(メインステ下手端→外周下手バック寄り)
祭りだ、祭りだ〜!!一緒に踊って来たど〜!!(笑)
イントロで弾けて手拍子していたのがピタッと静止するとこ大好き。
最初のサビはメインステで踊り、松本さんを先頭に下手外周花道を行脚。
Aメロと言うの?そこで、「フッフー!」の合いの手が(驚)
「ざわめきに(フッフー!)」
「誘われて(フッフー!!)」
「ついに出て来てしまった(フーゥフゥフゥ!)」って調子で。
“え?!いつからこんなことに?スマコンみたい(笑)”と、
懐かしく思いながらも“それってどうなの?”とも思い(爆)
“そんな合いの手が出るほどファン層が上がったの?”と思ったら、
先導していたのは嵐のようで(笑)
なんて話はどうでもよくて・・・川村さんですが、当然ノリノリ。
歩きながら、「C・A・R・N・I・V・A・L、Night!」
踊ってジャンプして(←みんなそこまで激しくやらない笑)、
定位置に着いたら更に激しくパキパキ、踊る踊る。
衣装のせいなのか、昨夏感じた「体操のお兄さん」には見えず、
そりゃーもう普通にかっこよくて!男前な川村カーニバル。
(それを「カワニバル」と称した友人がいてウケた。笑)
(これから川村さんのカーニバルナイトは「カワニバル」と言おう)

○虹(二宮)
メインステ下手側に置かれたピアノで弾き語り。
上手側向きで歌うから、下手側のニノファンは辛いかな。

●太陽の世界
(黄色地にオレンジ花柄シャツ×オレンジパンツ)
(メインステ→外周上手バック側)
サクラップ始まりと同時に櫻井さんは、
下手側のアリーナ通路を通るトロッコでメインステから移動。
智はバック側スタンド最後列を下手側から上手側へ、
相葉ちゃんは上手側2階スタンド最前列前をバック側からメイン側へ、
松潤は下手側2階スタンド最前列前をメイン側からバック側へ、
それぞれトロッコで客席通過。その付近は大熱狂?!
(私は櫻井さん見てるし〜近くに誰も来ないからつまんないし〜)
(それより途中でMADが出てくるから見逃したくないし〜)
(しかし3回目、櫻井観察していたらMADが出るとこ見逃した)
どんな踊りだったかサッパリ思い出せないのがツライ(ノ_・。)
最後の方で外周をバックステ側までダッシュで移動したはず。

●WAVE
(前曲と同じ)
(外周下手側バックステ寄り)
嵐がどこにいたか、私はまったく見ていないんですが(汗)、
外周とセンターステリフターに散っていたそうで・・・。
私は川村さんを双眼鏡で凝視し続けていたので周りが見えてない(笑)
間奏で客席にさせるウェーブの説明をしている時はしゃがんでいて、
逆側の外周にいた幸宏さんと笑顔で気合い入れ合ったり。
ウェーブに合わせて自分の持ち場付近を走って煽るんだけど、
川村さんは遠い自分はアウェー感が・・・(ノ_・。)
川村さんを見ながら、身体は自分のエリアに合わせるから、
遅れてワタワタしたりフライングしたりで申し訳ない(笑)
あーあ、一度でいいから川村さんに煽られたかったな。
「ウェーブをがっつり受け止めていた川村さんが男前だった」とか、
「ウェーブに倒されていた(ジェスチャー付き)」と聞いていたので、
そりゃーもう楽しみにしていたんだけど(笑)、
札幌ではそんなに面白い川村さんは見れなかったのが残念。

○Love Situation
メイン側のスケステに櫻井相葉二宮、
バック側のスケステには大野松本。
センターに向かって移動してセンターに2基並ぶんだけど、
その様子をバック側から見ていると凄く面白かったです(笑)
2基それぞれ、まったく違う空気を放ってるんだもの。
同じ曲で踊ってるの?って不思議なくらい。
メイン側チームはダンスバトルでもしてるのか?!と。
どんだけシャカリキ踊りたいんだ?!と(笑)
見ていない方にはイメージ出来ない話で申し訳ないけれど、
彼らがJr.時代にMJのOPとかでよく踊っていたような、
細かくステップ踏みながら腕をガシガシ激しくって感じの、
櫻井さんが特に好きそうな踊りで、だからなのかシャカリキ櫻井。
見ていて楽しい、懐かしいものを見せてもらいました(笑)

○a Day in Our Life
お約束のコール&レスポンスだけども・・・私のテンション中弛み。
この流れでここに入れる必要があったのかな?と(爆)
ブチ上がり曲は他にもある今、もうアンコール曲でよくない?
それかバラードの後に持ってくるかだと乗れたかも?
などなど、余計なお世話なことを感じた数分でした(汗)

●ハダシの未来
(前後に緑のフリルが縦に2本付いた白シャツ×緑パンツ)
(横花道の上手側、センターステ脇)
メイン側を向いて踊るので、センターより後ろだと尻鑑賞。
メイン向きとバック向きと交互に並んでいました。
それにしても・・・この衣装・・・なんなんだろう。
普通に白シャツでいいじゃん!
わざわざ、そんな、パンツに合わせて緑のシフォンレース(?)を
フリル仕立てで縦に縫い付けなくてもいいじゃないか!
前から見たら、身体の右身頃と左身頃のそれぞれ中央に縦に1本ずつ、
背中から見たら、左右の肩甲骨の上に、肩から裾まで、
前にも後ろにも緑の縦フリルだよ??・・・ヘンだと思うの。
今回、大阪を見て来た友人全員が「ヘンな衣装が多かった」
と言っていたのが、コレ見て納得。
ピンクの大きい手なら「演出ね」と思えるコミカル要素だけど、
このフリルは・・・いらないわぁ。横アリからは変わって欲しいなぁ。
いい衣装は他公演にキープされているのでしょうけど・・・
衣装に困ったらMADはタンクトップでいいよ!(笑)

・・・・・・この後、MC&うらあらしです。

長くなったし完成までまだ時間かかりそうだから、
ひとまずこれだけUPしておきます。
“レポはまだ?”と毎日アクセスして下さった方、ごめんなさい。
後編は、また2日後くらいか、へたすりゃ週明けかも?(汗)
時間がない上に、携帯で打つのは時間が掛かるので・・・(汗)
(これ、昨日からチマチマと携帯に打ち溜めていたの)
(携帯は長文を読み返すのも大変だよ・・・)

少しは予習に役立てればいいんだけど。
後編早くしなきゃ、横アリには間に合いませんね(汗)

では、次はMCで笑った話は後回しに、後編をお待ちください。
記事続き
タイトル
タイトル
嵐Time@札幌:07/7/22
記事本文
うらあらしリク曲、
1部は『できるだけ』
2部は『シルバーリング』

あぁ・・・私が聴きたかった曲はどこで歌われるんだろう。
(『夏の名前』と『Blue』と『ONLY LOVE』)
そんな話はどうでもいいとして・・・

本日の特記事項byバック担。

●2部で、いなぴがしゃべった!!
衣装を持って出て来て、お着替え手伝う5人。
任務を果たした後は嵐が座っていたイスを持って、
あっさりはけていくんですよ、本当は。
昨日は川村さんが遅刻したネタでいじってもらえましたが、
1部は何事も起こらず、あっさり終了しちゃいまして。
でも2部で、誰だかが「稲葉くん」と呼び掛けたのが発端で、
自己紹介していってよ、と。
まだ最近からだよね、とか言われていたかな・・・。
歳を聞かれて「16歳です」
「てことは、何年生まれ?」
「平成2年です、今」
「平成2年?!」「10違う」とか驚かれ、
「『いま』は、いらないでしょ(笑)」とか突っ込まれ・・・(笑)
大きいね〜だか言われて、智さんが横に並んで背比べを(笑)
すごい差があって笑いが起こり・・・と。
いなぴか、札幌で少しだけ顔と名前が売れたね!(笑)
幾つもウチワ見掛けたから、稲葉祭だっただろうな〜。

●2部のハピネスで、外周立ち位置チェンジ!!
いやぁビックリしました。
川村さんが出てくる階段を見ていたら、
逆サイドに居るはずの幸宏さんが出てくるんだもん!
でも、おかげで川村さんの尻を見ずにすみました〜感謝です。
しかし・・・これは一体、誰が提案したんっすか?(笑)
遊び心なのか意地悪なのか・・・うぷぷ(笑)

●2部はトリプルアンコありました!!
いつも、急いで帰らなきゃ〜と言わんばかりにトリプル無しだから、
無いと思ったらあった!!しかも、たいして待たされず、すぐ(笑)


あとは・・・特記すべきことでもないはずなので、
改めて、回想しながらウザ語りを。シリーズ何作続くかな?(笑)
(携帯更新だから、前までみたいなクソ長い無駄回想録は無理!)


まぁ・・・・・・そうですね、でもまだ語り足りないんで(笑)、
最後に一つ、これだけは主張したい!!ってことを。


「川村陵さんがカッコ良すぎて困る!!!!!!」
(それしか言えないんですか、この人は・・・笑)

だから、嵐コン行く人は川村さんも見て来てくださいね。
ほんとに男前っぷりが上がってますから!!
(いや。上がっているのは堂々っぷりなのか?笑)
(あんなに表情豊かな川村さん・・・年々凄いことに。笑)
(例えるなら、ミュージカルのアンサンブルアクターのよう。笑)
(旗振り中も出番のほぼ全部を表情豊かに歌い踊る川村さん。笑)
(歌わずに踊っているのは櫻井ソロと大野ソロだけでは?笑)
(“笑”ばかり付いてるのは面白いからだよ。笑)
(でも、それが最高にドツボ級に愛おしい・・・泣)
(櫻井ソロと大野ソロでのカッコ良さとのギャップは犯罪級。泣)
(て、泣き始めたから、もうやめとこ。笑)
(あーりーがーとーおー!)
記事続き
タイトル
タイトル
嵐Time@札幌:07/7/21
記事本文
うらあらし曲は『冬のニオイ』でした。


川村陵さん、寝坊して集合時間に遅刻!!

衣装を持って出て来た時に暴露されちゃった(笑)←相葉ちゃん?

遅刻の理由を尋ねられ、
「普通に・・・寝坊です」
キッパリ答える川村さん、おとこまえーーーO(≧∇≦)o

そこで突っ込む大野さん。
「そうゆー時、ジャニーさんには“寝すぎました”って言うんだよ」
とかなんとか(笑)

マイク通して話すの聞けたから遅刻に感謝!
じゃなくて、ネタにしてくれた嵐に感謝!!

いやぁ、川村さんも普通に生身の人間だったんだね!(笑)
て、失礼、失礼。
私、“あんなに完璧な人はいない!”と思ってたからさ(笑)
川村さんの人間くさーい一面が嬉しいのO(≧∇≦)o
(絶叫マシンが苦手!に続く萌えネタ万歳!笑)




この川村信者、また重症に陥りそう!!
ってくらい、かっこよくて面白くて愉快な川村さんでした。

また明日も見惚れてきまーす(*^.^*)
記事続き
タイトル
タイトル
ARASHI FIRST CONCERT2006 in TAIPEI
記事本文
オフィシャルツアーに参加した友人より報告メールを頂戴したので、
『つどい』の話も少々含めて、皆さんにもおすそ分けさせてもらいます。
衣装を思い浮かべ易く書いてくれているので大変有り難かったです。
以下、嵐視点の友人からの報告書(笑)

=====================
衣装は、過去着用しているものが多く、
記憶の限りどのcon’のどの曲で着ていたか合わせました。
ズレがあってもお許しください。

【ステージ構成】
基本は2005年Oneコン型
両サイド花道、前方に吊り下げ式ゴンドラ有

【ARASHI FIRST CONCERT2006 in TAIPEI】
正面スクリーンにデビュー〜最新シングルPVが流れ・・・
2005年OneコンOPの白コートを着た5人がメインステにせり上がり、
 *A・RA・SHI
 *サクラ咲ケ

コートを脱ぎ外周花道に散るメンバー。
2003年How'sコンのテ・アゲロの衣装。
 *ハダシの未来
 *Lucky Man

−挨拶(中国語を混ぜつつ)−
 *COOL&SOUL
 *I Want Somebody

この構成は2006年ARASHICコンのまま。
翔くんの台詞“4つ前のアルバムに遡るんだ・・・”の後から中国語。
 *a Day in Our Life

2004年いざッ、Nowコンおーらびゅの衣装。
 *アオゾラペダル
 *秘密(にの) バックステ
 *いつかのSummer(相葉ちゃん)

チェック赤&青の切り替えしシャツ、デニムハーフパンツ。
上手花道後方から前方へ、吊り下げ式ゴンドラに乗り込み、
身を乗り出して楽しそう♪
怖いくらいグラグラしてて、見ているほうはヒヤヒヤ。
 *TOP SECRET(智) センターステ

2006年ARASHICコンOPピンク衣装。
 *La tormenta
過去のお仕事をスクリーンに映し出しながらメンバー紹介。
 *CARNIVAL NIGHT part2
 *きっと大丈夫

バックステからムービングステでメインステへ。

−MC−
中国語で自己紹介「僕の名前は○○です」風な感じかと。
翔くんが「メンバーの呼び方を整理させて下さい。」と、
話題は相葉ちゃん呼び捨てネタへ。
空港での現地ファンからの歓迎の様子を再現。
ジェットストームツアーの様子が映し出され、記者会見の模様が。
現地ファン代表:「大宮SKは出演するのですか?」
メンバー:「えーっ、それが最後の質問なの?」と大爆笑・・・

和太鼓のイントロが鳴り響き
 *スキューンバズーカ(大宮SK)
ひとしきり歌った後、下手寄りで身を寄せて暫くせり下がりを待つSK。
宮K:「コレ、サガラナイヨ〜」
と言った瞬間、物凄い勢いで落ちて行きました。

「ねぇ、これはカッコイイの?面白いの?」との翔くんの問い掛けに、
圧倒的に多い“カッコイイ”の声を聞いて崩れ落ちる潤。
「じゃあ、今度日本で嵐5人でやりますよ」と言う相葉ちゃんに、
「俺らは嫌だよ、お前がやれよ」と言う潤だけど、
歓声の大きさにショックを受けたとか(笑)

2005年Oneコンの夏の名前の黒衣装。胸元はヒラヒラ王子テイスト。
 *台風ジェネレーション
 *Blue

上手ゴンドラに翔くん・相葉ちゃん・にの、
下手ゴンドラに智・潤。

 *Unti Unti(翔くん)
 *Tell me what you wanna be(潤)
 ギター担当:野田くん
 *RIGHT BACK TO YOU 和テイストな2005年OneコンVer.
 *PIKA☆NCHI
 *SUNRISE日本
 *EYES WITH DELIGHT(智・翔くん・潤)
 *君のために僕がいる

2006年ARASHICコンで着用したイメージカラーのスパンロングコート。
高速トロッコでメインステからバックステへ。

 *PIKA☆☆NCHI
 *言葉より大切なもの


2005年OneコンLai-Lai-Laiの水色衣装。
−挨拶(中国語で)−
 *感謝カンゲキ雨嵐

ムービングステでバックステからメインステへ。
1番は中国語でアコースティックアレンジ、2番は日本語で原曲通り。

〜アンコール〜
緑の台湾ツアーオフィシャルTシャツで登場。
 *Hero
 *ファイトソング
 *WISH
〜ダブルアンコール〜
 *A・RA・SHI

サビを中国語で歌ってました。

≪17日抜粋≫
現地スタッフの方が徹夜で作成してくれたバズーカを担ぎ、
ゴキゲンの大宮SK。
昨夜覚えてエレベータで練習した、「兄貴」・「子分」と言う意味の
中国語を連呼して帰っていきました。
〜ダブルアンコール〜
 *ココロチラリ
 *A・RA・SHI
〜トリプルアンコール〜
 *五里霧中



☆つどい☆の様子も少し・・・
メンバーが前方上段に登場!
・櫻:「皆さん『Lucky Man』の時はマンマンマンマン言って下さいね。
台湾の人言ってくれないかも知れないし。(みんなの存在が)心強いですよ」
みたいに簡単に挨拶。頼りにされて、チョッピリ嬉しい♪
お笑いコンビ《麒麟》の声に似た司会者の方
(翔くんもめちゃくちゃ良い声してますねと)に、
・相:「まだ話し足りないから、ちょっと黙ってて!」
と、話題は昨日到着してからメンバーが食事に行った小龍包やさんでの1コマ。
食事を終えて帰ろうとした時、
店員:「あいばばばいばい!」と。
やっぱり“ちゃん”は付かず、ばも1個多い・・・(涙)
・司会:「日本から来た皆さんと、何かしましょうか?」
「キャプテン、何しょーか?」
・智:「今から観光でも行きましょうか?」
・4人:「か、観光!?」
メンバーからの一斉ツッコミに照れ笑い
・智:「あぁ、一緒に写真撮りましょう!」

−撮影会−
にの  相葉  翔     
智  参加者  潤
 ↑この並び方から、半数ほど撮影し席替え、
潤  相葉  智
翔  参加者  にの
 ↑この並びに。

−抽選会−
メンバーが選んだ品をプレゼント。
・潤→ピンクのカシミヤストール。
・にの→バック(くじを引く時鞄を斜め掛けにし、
こんなに斜め掛けが似合う人居ないよね〜と、メンバー)
・智→キャップ&ベルト
翔くんと相葉ちゃん・・・何だったかな?

−挨拶−
・潤:「写真変な顔してたらゴメンネ」
・相:「コンサートで落ち合おう!」
・翔:「(コンサートを)引っ張って下さい。でも俺らも引っ張るから。
良いSHOW見せるから!」
と智がマイクを受け取ろうとしたら、にのが奪い取ってしてやったり顔。
あれ?と笑う智が可愛い♪
・にの:「みんなは言ってみれば中堅・ベテランですから。
台湾の人は新人ですから。ベテランがこれ(力・腕前)を見せてくれないと!」
と二の腕を叩くにの。
・智:「盛り上がらなくても、盛り上がって!覚悟してコンサートやるから。」
と最後のリハの為、5人は会場を後にしました。
===================ここまで。

あぁぁぁ。
こうして教えてもらえることが出来て本当に嬉しい(>_<)
撮影会の並びは・・・運だったようですね。
いずれにしても、相葉ちゃんは参加者の真後ろだった、と(笑)
(相葉ちゃんファンの心情は、いかに・・・?)
お友達が前半だったのか後半だったのか聞いてないのだけど、
天国か地獄・・・ともいうべき運で・・・
どっちだったのか怖くて聞けないーーーー(汗)

でもさーでもさーーー緊張しちゃって困るよねーーーー・・・。
嵐に囲まれちゃうなんて!!
どう想像してもありえないっ。何に例えることも出来ない!!
翔くんが隣りにいるだなんて!!(勿論私は後半の並びで妄想)
も、も、も、どうすりゃいーのよ!?
(前向きたくないよねーーーずっと横見ていたいよねーーー)
でもね、自分の後に後ろに並ばれるんだったらともかく、
きっと、嵐が待ち受けてる所に、横とか前から自分が
「うわぁぁぁあ」ってアワアワしながら「失礼しますー」って
自分からソコに入っていかなきゃならないんでしょー?
(きっと、翔くんしか見れないんだ、後から考えたら勿体ないんだ)
怖いよねーーー怖いよーーーーどうしていいかワカンナイヨーーー。

おまけに、いつも写真写りに納得出来ない私なんかは最悪よ?
一生に一度あるだけでも素晴らしい、夢のような嵐との記念写真が、
「また、こんな写りだなんて・・・」って落ち込むような写り方だと
夢も一気に憂鬱に変わっちゃう気がしてならない・・・。
決め顔を練習しておくべきなの?!
この角度で、前髪はこんな感じで、口角はこれくらい上げて・・・
とか、鏡を見ながら特訓して、パシャパシャ撮られまくって見て、
いつでもオッケーな準備をしておかないと安心出来ない記念撮影。

・・・って、真夜中にメール読み終えてもの凄い妄想しまくって、
勝手に心拍数上げて息苦しくなったアホがここにおります(笑)
韓国・・・行きたいな・・・。
絶対に無理だけど。
もっと早く判っていたら・・・・・・
なんとか行けるように頑張れたかもしれないのにーーーー。
(きっと無理だなって答えは見えてるけど、悪あがきしたいじゃん)
(台湾は地元の翼コンがあるから危険な賭けなので検討外だったし)
(だって、8人連れてってもらえるなんて思い込めなかったんだもん)
(韓国の後、次にいつ会えるか判らないんだよぉぉぉぉ?)
(私はどんなに頑張ってもカウコンには絶対に行けませんしーーー)
と、頭の中は悶々しまくっておりますが、無駄な戯言はこれにて失礼。
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